生命を賭ける仕事-戦場カメラマン

私たちが、ニュースで見る戦場の写真は、ジャーナリストの文字どおり

生命を賭けたものだった。

日本人のジャーナリストの下記の記事に接し改めて、再認識をした。

無念の死であろう。

私たちの社会では、3万人もの人が自らの生命を絶っている。

他方、世界の至るところで、戦争の被害にあっている人がいる。

口で平和を説くよりも、一枚の写真の方が説得力がある

場合がある。

さあ、私たちも戦場のカメラマンとはほど遠いかも知れないが、

生命を賭ける仕事を!

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