敬老会企画中止ー危機管理課有名無実!?

敬老会の中止

9月15日(月曜日)に開催を予定の敬老会を9月上旬に、開催中止を求める内容の不審な電話があり中止。今年は歌手の五木ひろ、冠二郎の歌謡ショーも予定していた。

敬老会中止費用は全体で約750万円の出費になる予定。

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(15日敬老の日の市民会館の様子)

今回の中止決定は、敬老会の担当部署の長寿はつらつ課と市長及び副市長で決めたとのことだ。
犯人は、味?しめて、さらに大きなイベントの中止要求をするのではないか。
社会の傾向としては、不当要求には断固拒否するものではないか。
朝霞市は、条例を作って、たしか年収約1000円を用意して元自衛官を危機管理官として招聘した筈である。
今回危機管理課には一切相談をしていないという。こんな大事なことを危機管理室を排除して決定していいものだろうか。