続 15歳のA君への応援メッセージ

さあ、扉を開けるのは、A君だ。

この地上で誰でもが教育を受けれるのではない。

自縛テロに利用される子どもたち

兵士にさせられる子どもたち

貧困で学校にいけない子どもたち

子どもたちは、この地上に希望を夢をもって生まれて来ている筈だ。

生まれた場所によって、希望が奪われている。

17歳のマララさんの訴えを聴いてみよう。

1人の子ども、1人の先生、1冊の本、1本のペンで世界を変えられる。教育こそがただ一つの解決策だ。

さあ、扉を開けるのは、A君だ。

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マララさんの英語力が世界を動かしていることは間違いがない。

教育こそが平和的な社会変革でなるとの証拠の一つだ。

さあ、扉を開けるのは、A君だ。